| 検索コード |
003 |
シート作成日 |
2003/5/15 |
| 資料タイトル |
地球温暖化対策としての住宅における省エネルギー手法の評価 |
| キーワード |
LCCO2 / 環境問題 |
形態 |
レポート類 |
| 要旨 |
CO2排出削減対策として住宅の高断熱化があげられている。ここでは東京地区の高断熱住宅をもとに冷暖房の行い方、材料の違いを考慮したうえでLCCO2評価を用いて検討している。住宅の断熱化によるLCCO2評価についてはIV地区の住宅に対し高断熱化はCO2排出量を軽減し地球温暖化対策として有効であると結論。また、これには冷暖房の行い方、断熱材,サッシの影響が極めて大きいとしている。 |
| 資料の詳細データ |
| 著作権者 |
東京理科大学理工学部建築学科 井上 隆 |
発行・制作日 |
1997/9 |
| 発行・制作元 |
日本建築学会(大会学術講演梗概集) |
価格 |
3000円 |
| 関連資料 |
・グリーン庁舎計画指針及び同解説
・断熱材の環境負荷と地球環境改善効果に関する研究
・建築材料のライフサイクル環境影響評価
・オゾン層の保護と地球温暖化防止「建築用断熱材のフロン処理の対策に向けて」
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| 入手方法 |
・書店にて購入してください ・協会にて閲覧できます
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