検索コード 008  シート作成日 2003/5/21 
資料タイトル オゾン層の保護と地球温暖化防止「建築用断熱材のフロン処理の対策に向けて」 
キーワード LCCO2 / 環境問題  形態 レポート類  
要旨 研究の成果として1,住宅、一般建物における断熱材使用量はスチレンフォームが約59万トン、ウレタンフォームが約40万トン(いずれも出荷量方式による推計値)。2,冷蔵倉庫における使用量はスチレンフォームが約40万トン、ウレタンフォームが約7万トン(いずれも推計値)が公表された。断熱材中のフロン残存総量は冷媒フロン残存量がカーエアコンが14.000トン、冷凍空調機器16.000トンと推定される。 
資料の詳細データ
著作権者 (財)建材試験センター  発行・制作日 2002/9/6 
発行・制作元 (財)建材試験センター  価格  
関連資料 断熱材の環境負荷と地球環境改善効果に関する研究
地球温暖化対策としての住宅における省エネルギー手法の評価
 
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