| 検索コード |
012 |
シート作成日 |
2003/5/27 |
| 資料タイトル |
長野県の総合病院における断熱改修とカビの調査 |
| キーワード |
環境問題 / 健康・安全 |
形態 |
レポート類 |
| 要旨 |
長野県のRC造の病院に対して外断熱の改修をした。改修前の建物と改修後の建物について病棟内のカビ(空中浮遊真菌 空中落下真菌)と外壁面温度と室温について比較をした。季節的な影響も無視できないものの、真菌調査により、外壁の断熱を無断熱から外断熱へ改修することにより院内の真菌数が減少したという結果が得られた。外断熱工法はカビの発生に対して防止効果があることが証明された。 |
| 資料の詳細データ |
| 著作権者 |
お茶の水女子大学 田中辰明教授 |
発行・制作日 |
2002/8 |
| 発行・制作元 |
日本建築学会(大会学術講演梗概集) |
価格 |
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| 関連資料 |
・千葉県の総合病院におけるコンクリート建築の外断熱工法とカビの調査
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| 入手方法 |
・協会にて閲覧できます
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