省エネ・温暖化防止・リサイクルに貢献するグラスウール断熱材
 
   





少ないエネルギーで快適。
冷暖房費も大幅に節約。

高断熱・高気密住宅は、夏は暑い外気をシャットアウトし、冬は室内の暖かい空気を逃がさない。つまり、ムダなエネルギーを使わない家になります。

 



CO2排出量を削減して、
地球温暖化防止にも貢献。

本当の意味で地球にやさしい家づくりを考えるなら、断熱材の製造時のC02にも注目しなくてはなりません。いくら断熱強化しても、製造時にC02を排出する断熱材では、削減効果はありません。



断熱材の製造時から廃棄時までのC02排出量を考え、高断熱住宅のC02削減効果を評価する方法をライフサイクルC02(LCC02)といい、LCC02が少ないほど、本当の意味で地球温暖化防止に貢献できる断熱材といえます。

  ●環境へのやさしさ( VS発泡)



断熱材のリサイクル性にも
注目してほしい。

グラスウールは原料の80%以上が家庭などから回収される板ガラスやガラスビンから作られています。しかも、使用済みのものも再利用可能です。



グラスウールは原料の80%以上が家庭などから回収される板ガラスやガラスビンから作られています。しかも、使用済みのものも再利用可能です。

もっと知りたい方は
  ●グラスウールのリサイクルへ