省エネ・温暖化防止・リサイクルに貢献するグラスウール断熱材
 
 

これからの住まいづくりの常識に!
温暖化対策として
「次世代省エネ基準」対応の住宅建設が強く求められています。

1979年に制定された省エネルギー法(通称)に基づいてスタートした「省エネルギー基準」は、1992年に改正され、1999年にはさらに強化され欧米並みの「次世代省エネルギー基準」が定められました。翌年の2000年には住宅性能表示制度が新設され、省エネ対策の最高ランク「温熱環境・等級4」が「次世代省エネルギー基準」に相当するものとなりました。
ここでは、今後の省エネ住宅の必須要件ともいえる「次世代省エネルギー基準」と新たな融資制度【フラット35】Sについてご紹介します。

高品質な住まいづくりの条件となる「次世代基準」の必要性とは?
これまでの基準と「次世代基準」では、なにが違う? どこが違う?
硝子繊維協会が推奨する「次世代基準」対応の仕様表です。
優良住宅取得制度【フラット35】Sについてご紹介します。

硝子繊維協会では次世代型省エネルギー住宅の普及をめざし、住宅金融公庫の「木造住宅工事共通仕様書の省エネルギー住宅工事(次世代型)」の断熱・気密工事の内容に沿ってまとめた「グラスウール断熱材施工マニュアル」を作成しました。
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