省エネ・温暖化防止・リサイクルに貢献するグラスウール断熱材
「外張断熱」には、耐火性のある断熱材選びが重要です。
隣家や周辺で火災があったとき、目の見えないところで熱の影響を受け、
性能が劣化してしまうようでは、外張断熱の意味がありません。
耐火・耐熱性に優れたグラスウールの外張断熱工法「ジオス」なら、
安全・安心です。
【隣家の火災を想定した耐火実験】
断熱材は各50mmを使用し、サイディング12mm、
通気層18mmとし、付け、接炎20〜30分後の断熱材の変化を比較。
建物の躯体構造の外側に高密度のグラスウールボードを施工するGWOS工法は、 木材の収縮にもよく追随して断熱性を保てるほか、地震の際に大きな変形を受けても、良好な追随性を保ちます。
GWOS工法には、繊維が細く高密度な高性能グラスウールボードを使用します。このボードは、断熱性が高いだけでなく、強力な撥水加工を施しているため、
施工時に万が一雨水がかかっても水滴をはじくので安心です。
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